内子町 小田深山.7
09.08.23
たまにしか更新しない私のブログを見に来てくださってるみなさん、
どうもありがとうございます。
特にブックマークしてくださってる方々、
さらにありがとうございます。
冷たすぎて血管浮き出ています。
09.08.23
たまにしか更新しない私のブログを見に来てくださってるみなさん、
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特にブックマークしてくださってる方々、
さらにありがとうございます。
冷たすぎて血管浮き出ています。
09.08.23
ここの石は色とりどり。
しかも、丸く平べったいのが多い。
石投げ遊びにはもってこい。
水が冷たすぎて泳げない時は石投げして遊ぼう。
でも、投げる先に人や動物が居ないことを確かめてね。
PLフィルターを使っているので、水面が写っていません。
とても川底には見えませんね。
PLフィルター万歳。
09.08.14
-----------------------------------------------------------今昔
子供の頃から白米が苦手で、
「何かかけるもの」
と言うと、福神漬けやら昆布やらが食卓に出現した。
今でも白米は苦手で、何かかけている。
一度だけ白米を食べて美味しいと感じたことがあった。
びっくりドンキーの白米だった。
でも、二度目に食べた時は何かかけるものが欲しかった。
-----------------------------------------------------------今昔
09.08.14
レタッチソフトによる色調整は行っておりません。
カメラ側の設定っていろいろいじってみると面白い。
-----------------------------------------------------------今
子供ころ、ブロックを買って貰った。
親は何でも作れるタイプをすすめたが、
僕は列車が作れるのにした。
想像力は豊かになったのだろうか。
目的意識がはっきりしていたのだろうか。
-----------------------------------------------------------今
09.08.14
-----------------------------------------------------------今
言わなければならない時に言わず、
言う必要も無い時に熱心に言う。
言わなければならない時に言わず、
言う必要も無い時に熱心に言う。
言わなければならない時に言わず、
言う必要も無い時に熱心に言う。
-----------------------------------------------------------今
09.07.18
久々にHPを更新しました。
コチラからどうぞ

-----------------------------------------------------------今
責任は負うものであって、なすりつけるものではない。
反省は自分でするものであって、他人にさせるものではない。
感謝は受けた者がするものであって、他人に押し売りするものではない。
償いは自分でするものであって、人にさせるものではない。
人の道から外れた者の末路は決まっている。
-----------------------------------------------------------今
09.08.02
白夜の夢を見た朝は不思議な気分になる。
-----------------------------------------------------------夢
モラルと秩序は崩壊していたが、通貨はまだ崩壊しておらず、
有り金全部をジャケットのポッケに入れていたが、
スリに遭う危険性があるので、内側にチャックのポッケがある
ダウンジャケットを着込んだ。
まだ夏だったが、仕方ない。
仲間がATMに行くというので護衛でついて行き、
引き出した40万円を自分の内ポケットに入れて出た。
家に戻った。2階に上がったが、浮浪者が外をウロウロしており、
急いで窓を閉めたが間に合わず、あちこちから入ろうとしていた。
1階に降りた。
1階は無事だった。
地球最後の日をどう過ごすかで、ボードゲームをすることになった。
兄2人と親戚の子供達。
サイコロ代わりのルーレットと何も書かれていないマスとカード。
ルールは知らなかった。
-----------------------------------------------------------夢
東温市にある吹上池に釣りに行った。
竿は渓流釣り用。何を釣っても反応が大きくなる。
この池では釣れたことはなかった。
第1投で早速ヒット!ガツンという反応があったので間違いなかった。
つり上げてみると、イカと小魚だった。
ルアー釣りなので、2匹かかることは普通ありえない。
疑問に思った。
どうやら湖底にある針のかけらをひっかけてしまい、
それに小魚が食いついたようだった。
イカが釣れるなんて非常に珍しいので、
写真を撮ろうと携帯電話のカメラを向けたら、液晶には
ファッションショップの前で踊るモデルたちに変わっていた。
直に見ると、イカと小魚。
液晶ごしに見ると、モデルたち。
でもそのモデルの奥にチラチラとイカが見えていた。
-----------------------------------------------------------夢
09.08.02
三津の渡し船は昔と変わらない。
渡った先も変わらない。
-----------------------------------------------------------昔
三津の渡し船を渡った先にある親戚の家はくみ取り式だった。
子供の頃はくみ取り式が怖くて、
家の前の路上で新聞紙の上にしていた。
とてものどかだったから許された。
親戚のおばちゃんが大好きでいつも1人で電車に乗って遊びに行っていた。
おかげで電車の駅名は全部覚えていた。
今でも覚えている。
-----------------------------------------------------------昔
09.08.02
守り神
-----------------------------------------------------------今昔
昔、ビンジュースの蓋をめくると当たりが出た。
外れてもスーパーカーの絵だった。
今、当たりハズレはネットで見る。
「その場で分かる」
ネット環境が無ければその場では分からない。
昔の方がその場で分かった。
昔の方が便利だった。
-----------------------------------------------------------今昔
09.08.01
現実に戻れない・・・・・・?
戻れた。
-----------------------------------------------------------今
毎朝下駄を鳴らして家の前を通り過ぎてゆく。
いい音だ。
-----------------------------------------------------------今
09.08.01
WBを電球にしてみました。
どこまでも続く別世界のようです。
-----------------------------------------------------------昔
子供の頃
門限を過ぎて帰ってしまった。
木製の門は固く閉ざされていた。
通りすがりのおばさんに泣きながら
「おばさん、僕を持ち上げて門越えさせて」
とお願いしたが、当然無視された。
今思えば、おばさんではなく、おねえさんだったのではないだろうか。
-----------------------------------------------------------昔
09.08.01
-----------------------------------------------------------夢
友人Y宅の2Fから嫁はアンハサウェイに演技指導していた。
え?アンが来ているの?
慌ててベランダに出たら表に居た。
僕 「HELLO!!」
アン「HELLO!!」
僕 「カモ〜ン、こっちおいでよ〜」
アン「shふぁおいh;うぃおhどfひhf:おい;wh」
僕 「え?忙しいの??」
隣の高校の生徒達もアンを見てびっくりしていた。
アンのバスに犬が5匹居た。
僕 「Do you like dogs?」
アン「Yes I like」
僕 「I like にゃ〜〜〜〜」
アン「もう、時間がないの」
僕 「そっか、じゃ、またね〜」
アン「またね〜」
アンはバスに乗って帰って行った。
バスにはなぜかボディガードが横になって寝ていた。
-----------------------------------------------------------夢
江戸暮らしに嫌気がさした小泉孝太郎は奥方を連れて中山町に来た。
小泉「僕はもう武士の暮らしに嫌気がさしたんです」
中山町には昔住んでいたボロ家があった。
僕はそのボロ家に勝手に上がり込んでいた。
僕 「やつは、こっちで百姓して暮らすつもりだよ」
奥方「ええ!!私には出来ません」
僕 「百姓は食うには困らないからいいぞ」
奥方「わ、私には無理です」
そこへ、町民の阿部寛が来た。
僕 「江戸にはねえちゃんがいっぱい居るぞ」
阿部「ええ〜!!!行きてぇ」
僕 「江戸にはなぁ、電気というのがあって、夜でも明るいんだ」
阿部「ええ〜〜!!なんだそりゃ〜〜〜」
「そろそろ飯にしようぜ」
阿部は学習机の横長の引き出しを開けた。
少年が横たわっていた。それには何の反応を示さず閉めた。
横の引き出しを次々と開けていき、3段目の引き出しにおにぎりがあった。
いつのおにぎりか分からなかったが、阿部は食べた。
-----------------------------------------------------------夢
僕と船越英一郎と高橋克典は昼飯を食べに外に出た。
泥の畑を見た高橋はその畑にダイブした。
頭が泥に埋まった。
むくっと起きあがり、ゲラゲラ笑い、
「おまえも来いよ」
と僕を誘ったが、行かなかった。
高橋の顔は泥だらけだった。
先を急いだ。
散髪屋に阿部寛が居た。
それを見て高橋は立ち止まった。
僕 「散髪行くのか?」
高橋「いや・・・・・」
そのまま東急ハンズに行った。
エスカレータを上がった先にバッグコーナーがあって、
バッグを見たいと思いながらも3人はそのまま上の階に行った。
-----------------------------------------------------------夢
日本人の筆跡じゃないな・・・。
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